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| ◆インフルエンザ予防接種受診券配布について | 2008年10月07日 |
| 先日「すこやかファミリー」「ヘルス&ライフ」にてお知らせしましたように、中部日本放送健康保険組合では、「インフルエンザ予防接種」を今年も実施します。 受診券が本日より配布可能となりましたので、健保組合で受診券を受取の上、 下記の要領にて予防接種を受けて下さい。 なお、接種期間は平成20年10月15日より平成21年1月31日までとしますのでよろしくお願いします。 記
・対象者 中部日本放送健康保険組合加入者(本人・家族とも) ただし、自治体の接種補助が受けられる満65歳以上の方は除き ます。 ・接種補助額 一人につき2,000円(健保組合が負担) ・接種期間 平成20年10月15日〜平成21年1月31日 ・接種医療機関 愛知県医師会加入医療機関。 同医師会に加入していても、一部 この事業を実施しない病院・診療所もあり ます ので、事前に「健保連愛知のインフルエンザ予防接種事業」をしているか否かを 医療機関に確認した上で、予約をお願いします。 ・実施要領 被保険者(加入ご本人)が、CBC本館5階の健保組合にお越しの上、受診券をお受け取りください。 南山カントリークラブの皆様には、クラブの総務担当からお渡しします。 医療機関にその受診券と健康保険証を持参して接種を受け、料金と補助額の差額を窓口でお支払いください。 以 上
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| ◆特定健診・特定保健事業について | 2008年01月31日 |
| 医療制度改革関連法により、健康保険組合は平成20年4月から、40〜74歳の加入者(被保険者およびその扶養家族)を対象に、健康診断とその結果に応じた保健指導をしなければならないことになりました。 これは、肥満症、高血圧症、高脂血症、糖尿病等の生活習慣病を予防し、医療費の高騰を抑えるという政府の施策として、健康保険組合に「メタボリックシンドローム」に着目した特定健診・保健指導を義務づけたものです。 この事業の成否は皆様の健康に直結するのは無論のこと、将来の医療費増減を左右したり、厚生労働省の評価により健保組合にペナルティが課せられることもあるなど、当組合の支出にも大きな影響を与えます。 被保険者の皆様には事業主の行う定期健康診断で、またこれまで任意であった被扶養者の方には今後義務化という形で新しい健診や保健指導を実施して参りますので、趣旨をご理解いただき、ご協力賜りますようよろしくお願い申し上げます。
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